ikarugaブログ(いかるがぶろぐ)

山をこよなく愛するサイクリスト、ikarugaの自転車日記。山・峠・激坂が大好きな坂バカです。各地の激坂に挑む激坂ハンターもやっています。ロングライドイベント、ヒルクライムレースにも時々出ています。

第31回全日本マウンテンサイクリングin乗鞍 当日編

いよいよ当日を迎えました!

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朝は4:00に起床。4:30から宿が提供してくれる朝食を食べる。
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外は寒いと思っていたが、想像していたよりも寒くない。
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ローラーは持ってきていないので本格的にアップはできない。なので軽く往復を繰り返す・・・。こんなんじゃほとんどアップになりませんけどね(;´^_^`)

そして会場へ。
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すごい霧です。でも雨は降ってません。
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そしてフルコース開催が決定しました。(5:22の大会ホームページの開催通知にて)

やりましたね、フルコース。おめでとうございます。

 

6:00~6:30で頂上行きの荷物預かり受付。選手は6:30に会場に集合です。

自分は頂上行き荷物預かりは特になし。ウィンドブレーカーを1つポケットにしまってOKです。

・・・ぶっちゃけるとウィンドブレーカー以外の防寒具を忘れたんですけどね(;´^_^`)

(下りが結構冷えそうなことを忘れてた・・・)

 

会場の様子を貼っていく。
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・・・?
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・・・???
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・・・・・・・・・晴れてきた!!(゚Д゚;)
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なんということでしょう。あまり良くない予報だったはずなのに、空には青空が見えてきました。
f:id:ikarugasan:20160831073547j:image(あれっ、富士ヒルの時も確かこんな事が・・・)

 

6:45から開会式で、挨拶などが始まる。最初にスタートするチャンピオンクラスはスタート地点へと移動を開始する。

順に移動を開始し、自分のとこも移動です。
f:id:ikarugasan:20160831073720j:image(悪魔おじさん!)

チャンピオンクラスのスタート待ち。

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女子のクラスのスタート待ち。
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7:09、いよいよ男子Aのスタート待ち!
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何故か先頭に立っている・・・。最初に並ぶ時にバイクを置くのが早すぎたからだ。

スタート3分前と言われてやや緊張する。

 いつものTTが始まる前の状態をイメージし、なんとか集中力を高める。

1分前・・・30秒前・・・10秒前・・・・・・・・・

いよいよ男子Aクラス、スタート!!!

スタートしてすぐにある計測開始地点でストップウォッチを起動し、いざ乗鞍エコーラインTTスタート!

最初は自分と同じようにゆったりめのペースでいくのかな・・・?と思った矢先、1人が強めのダンシングで集団を飛び出していく。

登りが始まると同時に、集団はかなり早いペースで登坂を開始する。

自分もついていくかな・・・と思ってついていくと、明らかにオーバーペース。

このペースは絶対にマズイ。少しペースを落とし、道の左端に寄って集合を先に行かせる(笑)

すごい数のライバルに一気に抜かれていきます。なんでスタートの際先頭に立っていたんだろう・・・と少し後悔(;´^_^`)

(たぶん富士ヒルの時の感覚が抜けて無かったんでしょうね・・・最後のクラスでスタートしたあの時の感覚が(笑))

その後、いつものように山岳個人TTモードで一定ペースを刻み始めようとするが・・・何かがおかしい。

足が回らず、全然ペースが上がらない。なんというか、足がかなり重い。

ペースが遅いのでさらに多くのライバル達にどんどん抜かされていってしまう。

どうしたことだ・・・調子が上がらない。いつもの走りはどこへいってしまったのだ・・・。

原因は・・・おそらくアップをせずにいきなり高負荷で回し始めた所為で体がついていけてないのだろう。

 

今回の目標は1:15:00切り。今年の6月にあった富士ヒルのタイムが1:17:35なので、乗鞍は大抵それよりも早くなるはずなのでおおよその目安としてこの目標を設定した。

富士ヒルの時のような走りが今回も出来ていれば、目標タイムをなんとか超えることができるはずなのだが、この調子では・・・少し厳しくなってきた。

 

さて、相変わらず不調のままヒルクライム

なんとか約7km地点の三本滝にたどり着く。コース上の位ヶ原山荘と三本滝の二箇所にはチェックポイントが設けられており、ここではスタッフの方が通り際にアクエリアスか水が入ったカップを渡してくれる。(まるでツールのワンシーンのような・・・)

これにはスゲー!とちょっと驚くが三本滝では水はスルー(;´^_^`)

そして三本滝を超えたあたりでようやく調子を取り戻し、いつもの個人TTペースで走り始める。

位ヶ原山荘の手前では9%前後の坂が連なる九十九折りがあり、序盤で無理に踏みすぎたせいで足にダメージが残っており苦戦する。

足のダメージもそうだが、今回はそれよりもとにかく腰が痛かった。

ヒルクライムをやると腰が痛くなるが、いつもならばなんとか耐えられるレベルだったのだが今回ばかりはそうではなかった。

踏めば踏むほど腰に痛みが走り、出力が出せなくなる。マズイ・・・これではさらにタイムが落ちてしまうぞ・・・。

 

登っているとチャリダーのジャージを来た女性2名と、スタッフのビブスを着てカメラを構えた男性ライダー1名が目の前に現れる。

女性2名が誰だったかはちょっとわからなかったが、カメラを持って特別なビブスを着ている人が一緒にいるということは・・・もしやチャリダーの撮影??

同じようなペースで走っているため、一向に差が生まれない。ずっと自分が2人の後ろを張り付いているような格好で走っている(;´^_^`) 

既に足があまり良くない状態だったので、抜こうにもペースが上がらなくて抜けない・・・。結局なんとかカーブのところでダンシングを使って追い抜きましたが・・・もしかしたらチャリダーの乗鞍回で黒青の363ジャージを着たヘンな人が映ってるかもしれませんので、もしテレビで見かけたらよろしくお願いします(笑)

(でもたぶんそこだけカットされていたりするんだろうなぁ・・・(笑))

 

なんとか位ヶ原山荘にたどり着き、第2チェックポイントを通過。ここで約15km地点で、コースの4分の3は走り終えた。

通過際に今度は水の入ったカップを受け取り、補給をして余った分は体にかけ気合いを入れ直す。

位ヶ原山荘を超える前もそうだったが、全体的に心拍が上がらない。調子が悪いから上がらなくて当然といえば当然なのだが、不調なのが数値として現れるから精神的にキツイ・・・。なんとか強度を上げて心拍を上げようと試みるが、180bpm→175bpm→180bpm・・・を繰り返すような、そんな走りしかできなかった(;´^_^`)

全くもってヘタレですね・・・。

 そしていよいよレースも終盤に差し掛かり、乗鞍の代名詞ともいえる森林限界に突入する。

ここまで来ると、雲が多めの天気だったことから、軽く雲海みたいになっていて美しい景色が見られた。

腰がメチャメチャ痛い・・・踏むと痛みが走り「これ以上踏むな」の危険信号が体中を駆け巡る。

なんとか休むダンシングで対応していき、残り距離3kmと表示されたところあたりから最後のあがきで無理やり踏んでいき、心拍180bpmを突破させてひたすら速く登れるイメージを浮かべヒルクライム

大雪渓付近の道の脇では地元の方かボランティアの方なのか分からなかったが熱い声援をくれる。

これが意外にも力になり、上がらなかった心拍が少し上がってペースアップ!

声援に答える形でダンシングをすると応援してた人たちの声がよりヒートアップしたのでちょっと嬉しかった(笑)

残り表示の看板が2km・・・1kmとゴールが近付いてきていることを教えてくれる。

ゴールに近づくにつれ、増えていく観客と熱くなっていく熱気!

ペースをどんどん上げていき、心のスプリンタースイッチが入ったのはゴール手前200m!!

全ての力を開放させ、ライバルたちをごぼう抜き。

ラストスパートの速度に驚いていたのか、観客たちが「速い!速い!!」と声を上げていたのがまたもや嬉しかった(笑)

そしてゴールを目の前にしてラストスプリント!!!

ウオーーーーーーッッッッ!!!

最後は他の人に道を塞がれる形になってしまいましたが、ようやくゴールしました!

さて、気になるタイムは・・・・・・!
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1:18:50!!!ぐわぁー(;Д;)

目標の1時間15分には少し届かず・・・。しかし調子が悪くてもこれくらいのタイムで走れるということは、本調子の時にTTをすれば1:15:00はなんとか届く範囲内であることがわかった。

 

県境のゴールを過ぎたら、スカイラインとエコーラインが合流する場所にある駐車場まで進みます。

乗鞍の場合はゴール後が若干下りになっているのでTTで疲れ果てても楽に進めるため、こういうのはありがたい。

ちなみに駐車場より先へは行けません。いわゆるバスターミナルのある畳平?の場所まではレースの参加者は行くことを禁じられています。

(なんでも道路占有許可?をバスターミナルのところまで取ってないんだとか・・・大人の事情ってヤツですね。)

そして自転車を降り、駐車場のところへ歩いて行く。

その時、たまたま横を歩いていた方に話しかけ、レースの疲れなどを共感し、会話が弾む(笑)

色々話していると静岡からの参加だとか、先日落車したばかりなんだとか(!)本当に色々盛り上がる(笑)

歳も近く、よくヒルクラに出てるとのことだったので、せっかくなので連絡先を交換する(^o^)/

そしてオマケの記念写真♪
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知らない方と知り合えるのも大会ならではの楽しみ方ですよねっ( •̀∀•́ )b

 

駐車場の場所での様子をまた貼っていく。
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雨は降ってなかったけど、さすがは山の上、天候の変化が激しい(;´^_^`)
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ちょっとスカイライン側の景色を楽しむため移動する。

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おお!スカイライン側はまだ走ったことがないので感動する。
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ここでいつものポーズで記念撮影(^^)♪
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そろそろ天気が悪くなってきそうだったので下山の列に並ぶことにします。
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並ぼうとする途中で、チャリダーにもよく出てる「あの人」を発見!!
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またもやチャリダー撮影中のところでした。
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カメラの方向的にモロ映っていたので再び怪しげな黒青の363ジャージの人が登場するかもしれません(笑)

 

下山の列。
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f:id:ikarugasan:20160902083054j:imageさっきの方と待ち時間の間ずっとおしゃべり。そしてようやく下山開始です。

大会のマニュアルに下山時は速度を20km/h以下にして走れって書いてあったけど、みんな30km/hとかを超えてた。まあ、グレーな部分ではありますが安全な速度で下れれば問題は無いですよね。とばしすぎはダメだけど。

 

途中、参加者がみんな止まって撮影をしていた場所があったので自分も止まって撮影。
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f:id:ikarugasan:20160902205553j:image完全に雲の中ですねー(;´^_^`)

そしてダウンヒル再開。 

森林限界が終了するあたりで、何やら前方でざわめきが聞こえる・・・・・・

 

咄嗟に聞こえてきた「落車ー!!」の声。

すぐにブレーキをかけて減速し、事故現場(?)を通り過ぎる。

そこには、1人のサイクリストが座り込んでいた。

通り際に聞こえてきたのは「熊が出た・・・」ということだけ。

原因は熊が突然現れて急ブレーキで落車・・・?あくまで推測ですが。

もしそうだとしたら怖いですね。自分ももし同じ状況になっていたら落車してました。

 

その後は安全な速度で無事下山。

スタート会場に戻ってきた。
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スタート会場についたら、完走証を受け取りに行きます。

そしてゲット!完走証! 
f:id:ikarugasan:20160902205640j:imageすごい!ニックネームと共にタイムが刻まれている!(本名で登録した方は本名のままです)

タイムはストップウォッチでは1:18:50でしたが正確なネットタイムでは1:18:48だったようですね。

 

各クラスの順位もネットで出てるようです。が、当該サイトにつなごうにもみんないっぺんに見ようとしてるから、全然つながらない(笑)

そしてなぜか会場にはいないはずのメイシーノさんが自分の順位をラインで教えてくれた(笑)

(会場では繋がらないけど遠い地なら繋がる・・・のかな?何にしてもありがとうございます!!)

結果、男子Aの中で119人中53位だったようです!!

ちょうど半分・・・のところにいますね。

逆に言えば調子が悪くてもこのあたりの順位を保つことが出来る・・・と捉えていいのかな?

 

会場の様子その1。
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山頂で一緒だった方とは、少し会場をぶらぶらした後ここで別れました。

この後表彰式や抽選会があるけど帰りの時間のことを考えると・・・ね(;´^_^`)

次会うときは来年の富士ヒルになるかな?また会いましょう!(^o^)/

 

宿に一旦戻って風呂に入ります。
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ノーススターさんの宿はレース後も浴場を開放してくれているのでありがたいですね。
さらに会場からも近いのでほんとに便利です。

 車へ荷物を積み、いつでも出られる状態にしておきます。

 

宿を出る際、来年の宿の予約をしている光景を目にしてしまった・・・(;゚Д゚)

話には聞いていましたが、こういう場所の宿は需要が高すぎて宿泊を終えた時点で来年の予約をしているんだとか((((;゚Д゚)))))))
レースでここに泊まるには宿泊を終えた時点で予約をするか、抽選で外れたり都合が悪くなったりでキャンセルが出たところを狙って予約をするキャンセル待ち以外に方法は無さそうです・・・(;´^_^`)

(厳しい現実ですね・・・)

 

自分は来年も出るつもりは(今は)無いので、来年の宿の予約はせず。もし出ることになったら車中泊しようかなと考えてます。(聞くと車中泊の人もかなりいるんだとか。そりゃあ宿の厳しい条件からねー・・・)

 

いつでも出られる準備を済ませたら、出発前に会場へ再度足を運びます。

会場につくと、さっきはなかった各クラスの6位までのリザルトが貼り出されていた!

チャンピオンクラスは結局どうだったのかな・・・??
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またしても山の神が乗鞍の頂点に!

スゴすぎます。これが神の力・・・!

 

ちなみに自分とこの男子Aのクラスは1位の人だけ1時間切り。レベル高すぎですね。

 

会場の様子その2。
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f:id:ikarugasan:20160904201930j:image見事に晴れてます。

一部の人は、自分のことを晴れ男だって言っているようですが決してそんなことはありませんので・・・(;´^_^`)

まあでも、晴れになるコツ(?)としては次こそは雨!と毎回イベント・レースが終わったあと思うようにしてます。(笑)

(コツってなんだ・・・・・・???)

 

抽選会等は始まる時間が14:00かそこらからだったので、帰りの時間の事を考えてこれで帰ることにします。

会場をあとにして宿へと向かう。
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そして愛知県を目指し出発!

・・・とその前にハラが減ってはイクサはできぬ。途中にあるそば屋さんでお昼ご飯にします。(時刻は13:53)
f:id:ikarugasan:20160904202449j:imageここは輪行乗鞍の時にも帰り道の途中で横を通り過ぎています。(乗鞍側から走ってきて境峠のすぐ手前だったかな。)

牛丼で体力回復!
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そして藪原駅まで戻ってきて、R19で帰路についていると・・・

どっひゃー!土砂降りの雨です(;´^_^`)
f:id:ikarugasan:20160904202956j:imageついさっき、次こそは雨!と念じた結果がこれです。(笑)

 

その後は春日井駅でYさんとお別れ。

ありがとうございました!実業団頑張ってくださいね!

(そういえば記事の上の方には書いてませんでしたか、Yさんは1時間2分くらいで登ったそうです。チャンピオンクラスで出てるので、当然・・・なんでしょうかね?(;´^_^`)

とにかく恐ろしいことに変わりないですね。)

 

そして家まで送ってもらい、ショウスケさんともお別れ。

車の運転やら色々ありがとうございましたm(_ _)m

また良かったら誘ってください!

 

 

これで乗鞍のレースは無事終了。

レースに限らず、いつかは1:15:00切りを目指すとこの日リベンジを誓ったのでした。

めでたしめでたし。

 

 

【今回の記録(登った分と下った分を含んでます)】
走行距離・・・43.14
走行時間・・・2:33:05
平均速度・・・16.91
最高速度・・・48.33
平均ケイデンス・・・83
最大パワー・・・271
平均心拍・・・151
最大心拍・・・187
累積標高・・・1231
最高標高・・・2656
最大勾配・・・13

 

【大会結果】

第31回 全日本マウンテンサイクリングin乗鞍

タイム・・・1時間18分48秒809

順位・・・・・119人中53位(男子A)

 

 

 

 

 

 

・・・こうして、暑い夏の戦いは幕を閉じた

・・・・・・・・・・・・・・・かのように見えたが!?
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あっ、来週は乗鞍センチュリーチャリティーライドへ行って来ます。153km、累積標高4000mの戦いです。頑張ってきます。それでは(^o^)/